パキスタンとスカイプMeeting
12月12日 日本時間正午過ぎ・カラチ朝8時過ぎ 30分間
パキスタンカラチの Beaconhouse School System Defence Campus中学校
Musarat先生と20数名の生徒・数名の先生―JEARN高槻事務所高木
核兵器の熱線と内部被爆によって死に至ること、現在、保有する核兵器、原発の危険性など説明。 生徒から質問。
その生徒たちが描いた絵本をiEARNギャラリーから印刷をし礼を言うとともに、
手元にある絵本から3冊の生徒たちの作品:
AUの生徒の”Night Rain”,
アフガン戦争を背景にしたカナダの”Huma’s Story”,
アイアーン沖尚の沖縄戦末期の自決を描いた”Machinto ~Okinawa Version”を
ページをめくりながら紹介。
次は日本の学校の生徒たちと話したいと言っています。
Musarat生の学校にはICT専門の先生もおられて、このようなリアルタイムの
会話に違和感がなく、また平和教育にも熱心です。
スカイプ交流を希望されるクラス・グループはご連絡ください。